明日笑顔で過ごせるように
キレイな収納

キッチンの見せる収納と隠す収納 片付く収納方法

こんにちは(*^^*)

ブログに来てくださってありがとうございます💛

今回はキッチン収納について書いてみたいと思います。

 

キッチンには食器や調理グッズ、調味料など収納しないといけないものが
たくさんありますね。

キッチンの収納といっても、キッチンの引き出し、上の棚、食器棚くらいしか無く、そこにすべてを収めようとすると、しまうモノが多すぎて押し込むしか無く、余計にごちゃごちゃ になった経験はありませんか?

わたしはモノは隠したほうがスッキリするので隠したい派ですが、あえて見せるように収納しているモノもあります。

モノを見せるか隠すかの判断基準

わたしが収納するとき

モノを見せるか隠すかの判断基準、それは使用頻度です。

使用頻度の高いものから順番に収納していきます。

順番に手に取りやすい場所→手が届きにくい場所

見せる→隠す

になります。

1.見せる収納(キッチンの壁)

使用頻度が高いもの。

例えば、わが家では使用頻度が毎日のこれ。

マグカップ2

 

マグカップとお茶わんは毎日使うので見せる収納にしました。

それとマグカップはスタッキング(重ねて収納すること)しにくくけっこう収納場所を奪いますよね。

見せる収納はすぐに使えるので、ちょっとしたストレスも無くなりますし、収納場所も増やせて一石二鳥です♪

かわいい形や色の食器を選んでみてください。
見て楽しく、インテリアにもなりますよ!

また、使用頻度が高いものから使いやすい場所に収めていくと使い勝手も、収納も楽になりますよ。

2.見せる収納(パントリー)

次はあえて収納扉を外したパントリー。

ここにスパイスと調味料を置いています。


サッと引き出せてサッと直せるので、とても便利です♬

3.隠す収納(引き出し上段)

そして次は隠す収納。
わたしは使いやすいキッチンのコンロ下、引き出し収納の上の段に入れていきます。

収納するものは料理で使う、さい箸やオタマ、ボウルなど。
隠れている場所ですが、すぐに手が届いてよく使うモノを、すぐ使えて直せてこれも便利。
ストレスも減!

4.隠す収納(引き出し下段)

キッチンの引き出し下段には、お皿など食器を収納しています。

大きいお皿などは料理によって使うものが違うので、わたしは引き出しの下段に収納しています。

まとめ

使用頻度の高いものから

見せる=手に取りやすい場所に収納していくと便利に

そして、使いやすく片付く収納となり

片付かないストレスから解放されます。

 

いくら箱などを使って綺麗に収納しても

使うも片づけるも毎日のことなので

使いやすくないと綺麗に収納は出来ません。

 

収納は見せるか隠すか、いかに綺麗に片づけるかではなく

使用頻度が高いものから 手の届きやすいところに順番に収納すること

自分に合った使用頻度、順番を考えて収納することが

キレイを保つ方法だと思います。

 

見違えるほどキレイに収納が出来ますので是非試してください。

 

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